HOME教育担当者向けセミナー > ミニセミナー/過去ログ

ミニセミナー

>>2010過去ログはこちら

終了しました「理系大学の現状と課題 “理系基礎学力は本当に低下しているのか”」in 大阪(9/16開催)
終了しました「理系大学の現状と課題 “理系基礎学力は本当に低下しているのか”」in 東京(9/13開催)
終了しました「機械設計エンジニア育成の現状と課題セミナー」in 大阪(7/14開催)
終了しました「10 年後に生き残れる組込み技術者育成のコツ」in 東京(2/3開催)
終了しました「最新自動車技術の教育動向と今後の課題」in 東京(3/2開催)
終了しました「最新自動車技術の教育動向と今後の課題」in 大阪(2/24開催)
終了しました「ワールドカフェ体験活用セミナー」in 東京(2/15開催)
終了しました「技術伝承と価値創造のイノベーション」in 東京(1/26開催)
終了しました「技術伝承と価値創造のイノベーション」in 大阪(2/4開催)

>>講演頂いた講師陣はこちら


終了しました

日刊工業新聞社・工学研究社共催セミナー
「理系大学の現状と課題 “理系基礎学力は本当に低下しているのか”」in 大阪(9/16開催)

開催日 2011年9月16日(金) 時間 15:00〜17:30
会場 (株)日刊工業新聞 大阪支社 参加費 無料
定員 50名 締切 2011年9月9日(金)

  理系大学生の現状と企業が求める人材のギャップ 「最近の理系新入社員は理系基礎学力や理論的思考力の低下が目立つ」、 との声を企業人事・教育担当者からよくお聞きします。 この問題を理系大学側にお聞きすると、「学力低下は入学以前の教育的課題」、 「現在の就職活動サイクルでの対応は不可能」、などの意見となって返ってきます。 特に、大学3年と同時に就職活動時期に入る現状や、 適正試験やその場しのぎの面接だけで理系学生の専門であるべき基礎学力を評価しない現在の採用制度を考えると、 「理系基礎学力の低下」という安易な言葉だけでひとくくりにできない危険性があると思います。 それは、「技術系新人の体系的な知識を測る試験」をすることなく、 「適正」や「面接」だけで採用すれば、 優れた学力を持つ隠れた逸材を見つけられずに表面的な対応を得意とする人間を採用してしまう危険性があるのではないかと考えるからです。 そこで今回、理系大学と企業の双方の事情に詳しい職業能力開発総合大学校の塩田泰仁 教授をお迎えし、 首題の講演会を開催することにいたしました。
  なかなか聞けない大学側の現状や本音、採用する企業側にとっての重要な視点など、様々な角度からお話していただきますので、奮ってご参加ください。

主な内容

■ セミナー内容
第一部 (15:00〜16:30)
  ・塩田先生講演
    −近年の就職動向
    −理系学生の学習時間と基礎学力の現状
    −企業の求める人材とのギャップ
    −採用時の視点(何を見るべきか)
    −学生側の問題、大学側の問題、企業側の問題
    −これからの新人技術者育成とは
第二部 (16:30〜17:00)
  ・「To-Beエンジニア試験」(入社試験編)商品紹介
第三部 (17:00〜17:30)
  ・質疑応答

■ 対象者
○ 企業の人事教育担当の方
○ 企業の採用担当の方
○ 企業の新人技術者育成の方




 

 

パンフレットPDF  

△ページTOPへ戻る

終了しました

日刊工業新聞社・工学研究社共催セミナー
「理系大学の現状と課題 “理系基礎学力は本当に低下しているのか”」in 東京(9/13開催)

開催日 2011年9月13日(火) 時間 15:00〜17:30
会場 アクセア 東京・四谷 第1会議室 参加費 無料
定員 50名 締切 2011年9月6日(火)

  理系大学生の現状と企業が求める人材のギャップ 「最近の理系新入社員は理系基礎学力や理論的思考力の低下が目立つ」、 との声を企業人事・教育担当者からよくお聞きします。 この問題を理系大学側にお聞きすると、「学力低下は入学以前の教育的課題」、 「現在の就職活動サイクルでの対応は不可能」、などの意見となって返ってきます。 特に、大学3年と同時に就職活動時期に入る現状や、 適正試験やその場しのぎの面接だけで理系学生の専門であるべき基礎学力を評価しない現在の採用制度を考えると、 「理系基礎学力の低下」という安易な言葉だけでひとくくりにできない危険性があると思います。 それは、「技術系新人の体系的な知識を測る試験」をすることなく、 「適正」や「面接」だけで採用すれば、 優れた学力を持つ隠れた逸材を見つけられずに表面的な対応を得意とする人間を採用してしまう危険性があるのではないかと考えるからです。 そこで今回、理系大学と企業の双方の事情に詳しい職業能力開発総合大学校の塩田泰仁 教授をお迎えし、 首題の講演会を開催することにいたしました。
  なかなか聞けない大学側の現状や本音、採用する企業側にとっての重要な視点など、様々な角度からお話していただきますので、奮ってご参加ください。

主な内容

■ セミナー内容
第一部 (15:00〜16:30)
  ・塩田先生講演
    −近年の就職動向
    −理系学生の学習時間と基礎学力の現状
    −企業の求める人材とのギャップ
    −採用時の視点(何を見るべきか)
    −学生側の問題、大学側の問題、企業側の問題
    −これからの新人技術者育成とは
第二部 (16:30〜17:00)
  ・「To-Beエンジニア試験」(入社試験編)商品紹介
第三部 (17:00〜17:30)
  ・質疑応答

■ 対象者
○ 企業の人事教育担当の方
○ 企業の採用担当の方
○ 企業の新人技術者育成の方




 

 

パンフレットPDF  

△ページTOPへ戻る

終了しました

工学研究社/京装テクノロジ 共催セミナー
このままでは国際競争の中、生き残れない!
「機械設計エンジニア育成の現状と課題セミナー」in 大阪(7/14開催)

開催日 2011年7月14日(木) 時間 14:30〜19:00
[交流会 17:00〜19:00]
会場 新大阪研修センター 参加費 3,000 円(税込み・交流会を含む)
定員 50名 締切 2011年7月7日(木)

 「流用設計の増加や後工程への過度な依存ばかりで、新規の設計をしたことがない技術者ばかりで困っている」。設計開発現場のマネージャーの方々の多くはそのような不満を持っており、設計スキルの向上に関する技術教育を体系的に構築しようとする動きが加速しています。厳密な設計指示が求められる海外メーカーと仕事をする際には、ロジックに裏付けられた設計スキルが必要不可欠です。国際競争の中で勝ち抜いていける技術者とは、品質とコストのバランスを最適化できる技術者のことであり、そのような技術者を育成するためには、基礎的な技術力は当然とし、CAE や公差設計などの応用技術もマスターしている技術者を育成することだとわれわれは考えています。本セミナーでは、職業能力開発大学校で長きにわたり実践的な指導をされている塩田泰仁教授をお迎えし、即戦力となる機械設計エンジニアを育成するコツを講演いただきます。中国や東南アジアの低コスト製品と差別化するために製品の高機能、高付加価値化が求められる機械設計エンジニアの現状と教育的課題を洗い出します。

主な内容

■ セミナー内容
1.今、設計者に求められているもの
2.設計図面が読めない技術者がいる現状
3.CAD に頼るな
4.よい品質の製品を安定して作り出すためには
5.国際競争力を育てるには
6.今後の技術者教育
PM17:00〜19:00 交流会(立食パーティー)

■ 対象者
○ 技術研修担当者の方
○ 技術現場のマネージャーの方


 

参加費は下記振込み先にお支払いください。(手数料はご負担願います. )

振込先一覧
三菱東京UFJ銀行 新宿支店 普通預金 5837354
みずほ銀行 飯田橋支店 当座預金 0144322
口座名義
(株)工学研究社
 

●入金確認後正式申込とし、参加受付のご連絡を致します。支払締切日:2011年7月7日
●定員(50名)になり次第、締め切りとなりますのでご了承ください。

パンフレットPDF 

△ページTOPへ戻る

終了しました

三菱電機マイコン機器ソフトウエア/工学研究社共催セミナー
ソフトウェアとハードウェアの協調設計こそKSF !
「10 年後に生き残れる組込み技術者育成のコツ」in 東京(2/3開催)

開催日 2011年2月3日(木) 時間 13:30〜16:00
会場 (株)工学研究社セミナールーム 参加費 無料
定員 15名 締切 2011年2月2日(水)

 私たちの日常生活をとりまく電子機器のほとんどは組込みシステムであり、PiTaPaやSuicaなどの非接触型IC カードまでもコンピュータを内蔵しソフトウェアとハードウェアからなる組込みシステムである現在、組込みシステム開発=新しい電子デバイス機器開発であるといっても過言ではありません。そのような新しい電子デバイス機器を開発するためのKSF(キーサクセスファクター)はソフトウェアとハードウェアの協調設計なのですが、このあたりまえのテーマに正面から取り組めないところに設計現場の問題点があります。本セミナーでは、大阪電気通信大学の南角准教授をお迎えし、現在の企業が抱えている組込み開発の問題点を整理・解説します。南角先生は、三菱電機時代はリアルタイムOS、工業用制御装置、通信機器、衛星機器、民生品など各種組み込みリアルタイムシステム、およびCAM(コンピュータ支援製造)、Unix、EWS(エンジニアリングワークステーション)、HW/SW コ・デザインなどの研究開発に25 年間従事され、組み込みシステム関連の特許国内13 件、海外40 件以上所有している組込みシステム開発のスペシャリストです。さらには、三菱電機およびグループ企業向けの各種組み込みシステム教育において三菱電機全体の技術者教育に貢献されたキャリアを持ち、開発現場と教育の双方の事情に精通している方です。今回のセミナーでは先生の抱負な事例をもとに、「10 年後に生き残れる組込み技術者育成のコツ」というタイトルで、生々しい現状と今後の課題についての講演いただきます。

主な内容

■ セミナー内容
1. 組み込みシステムとは
2. 組み込みシステムの要素技術
3. 組み込みシステム技術者の状況
4. 組み込みシステムの開発
  コ・デザイン、ソフトウェアかハードウェアか
5. 組み込み技術者教育の課題
6. まとめ

■ 対象者
○ 技術研修担当者の方
○ 技術現場のマネージャーの方




 

 

パンフレットPDF 

△ページTOPへ戻る

終了しました

工学研究社主催セミナー
自動車技術に関心のある電子デバイス系企業向け
「最新自動車技術の教育動向と今後の課題」in 東京(3/2開催)

開催日 2011年3月2日(水) 時間 13:30〜16:00
会場 (株)日刊工業新聞社 参加費 無料
定員 60名 締切 2011年2月23日(水)

 自動車技術は機械、電気、電子、情報などの全ての技術が融合したすり合わせ技術であり、その教育に関しては個々の企業独自の体系を構築しています。特に品質管理に関しては教育が徹底されており、FMEA やDRBFMなどの技法で各企業独自のルールで運営されています。自動車業界と付き合うためには、個々の自動車業界独自のルールに慣れるとともに、最新の自動車技術と自社のコア技術との関係について着目しておく必要があります。本セミナーでは、自社のコア技術を自動車技術に応用したいと考える電子デバイス系企業様向けに、HEV、EV などの最新自動車技術に関する教育動向などを紹介し、今後の教育展開に関する課題を整理します。

主な内容

■ セミナー内容
1.新しい自動車技術の状況
2.HEV、EV、ZEV の現状と今後
3.各国の状況
4.新しい技術の性能比較
5.これからの自動車技術展開のポイント
6.自動車業界と付き合うためのルール
7.教育動向と今後の課題

■ 対象者
○ 技術研修担当者の方
○ 技術現場のマネージャーの方




 

 

パンフレットPDF 

△ページTOPへ戻る

終了しました

工学研究社主催セミナー
自動車技術に関心のある電子デバイス系企業向け
「最新自動車技術の教育動向と今後の課題」in 大阪(2/24開催)

開催日 2011年2月24日(木) 時間 13:30〜16:00
会場 新大阪研修センター 参加費 無料
定員 15名 締切 2011年2月17日(木)

 自動車技術は機械、電気、電子、情報などの全ての技術が融合したすり合わせ技術であり、その教育に関しては個々の企業独自の体系を構築しています。特に品質管理に関しては教育が徹底されており、FMEA やDRBFMなどの技法で各企業独自のルールで運営されています。自動車業界と付き合うためには、個々の自動車業界独自のルールに慣れるとともに、最新の自動車技術と自社のコア技術との関係について着目しておく必要があります。本セミナーでは、自社のコア技術を自動車技術に応用したいと考える電子デバイス系企業様向けに、HEV、EV などの最新自動車技術に関する教育動向などを紹介し、今後の教育展開に関する課題を整理します。

主な内容

■ セミナー内容
1.新しい自動車技術の状況
2.HEV、EV、ZEV の現状と今後
3.各国の状況
4.新しい技術の性能比較
5.これからの自動車技術展開のポイント
6.自動車業界と付き合うためのルール
7.教育動向と今後の課題

■ 対象者
○ 技術研修担当者の方
○ 技術現場のマネージャーの方




 

 

パンフレットPDF 

△ページTOPへ戻る

終了しました

教育ご担当者向けMiniセミナー
離職率を低減し職場コミュニケーションを活性化するための
「ワールドカフェ体験活用セミナー」in 東京(2/15開催)

開催日 2011年2月15日(火) 時間 13:30〜17:00
会場 (株)工学研究社セミナールーム 参加費 無料
定員 15名 締切 2011年2月8日(火)

 社員はどのような理由で離職するのでしょうか?よりよい条件を提示してくれる新しい環境が見つかったという表面的な理由だけでなく、ほとんどの場合「人間関係」の問題が、離職を決心する原因になっています。
本講習では、特に若年層にフォーカスをあてた離職原因を掘り下げて、それを解決するための「職場コミュニケーション」の活性化するためのいくつかの方法論や社内で実施できる簡単な活性化スキルである「ワールドカフェ」を事例を中心にご紹介いたします。

主な内容

■ セミナー内容
1. 新入社員の現状(社員側と企業側の認識の違い)
2. なぜ早期離職するのか?原因
3. 対処法 説明力強化/ 質問力強化/ 関わり力強化
4. 対話の重要性〜カリスマ社員を育てたポイント
5. コーチング(及びヒューマンスキル)が成果を出していない現状
6. 社内を活性化させる対話:ワールドカフェについて
7. 事例紹介 NEC での成功事例・新人教育での成功事例
8. ワールドカフェの実施方法
9. 実施例

■ 対象者
○ 技術研修担当者の方
○ 技術現場のマネージャーの方




 

 

パンフレットPDF 

△ページTOPへ戻る

終了しました

教育ご担当者向けMiniセミナー
日刊工業新聞社/工学研究社共催セミナー
「技術伝承と価値創造のイノベーション」in 東京(1/26開催)

開催日 2011年1月26日(水) 時間 13:30〜16:00
会場 (株)日刊工業新聞社 参加費 無料
定員 60名 締切 2011年1月19日(水)

■今なぜ、技術の伝承なのか
■今の閉塞感からどう脱却するか
■日本はグローバル成長できるのか


 今、日本の物づくり企業には、閉塞感が漂っている。かつて、モノづくり世界No1 と言われた時期もあった日本が、どうしてしまったのか。特に、私が担当してきた家電業界は、韓国企業に負け厳しい状況に陥り、収益力低下が続いている。
また、『日本の電機産業に未来はあるのか』という本も出ているが、その原因は同質競争と低価格競争の相乗要因にある。さらに、真因となると「イノベーション欠乏症」と言える。これらの状況を踏まえ、今後の日本の成長戦略を描く上で、日本の得意とするモノづくりノウハウの伝承はもとより、世界を驚かし感動させる価値 を創造するイノベーション力をプラスしなければならない。
しかし、日本の今年のヒット商品を見てもiPhone やiPad に代表される米国発が多く、日本発のヒット商品は皆無である。本セミナーでは、「技術伝承と価値創造のイノベーション」というテーマでこれからの成長戦略のポイントを考えてみたい。

主な内容

■ セミナー内容
1.日本型ものづくりの現状と課題
 ・時代の変化と商品開発 
 ・グローバルイノベーションから取り残される日本
 ・閉塞感から成長戦略へ
2.新しい日本型ものづくりへの転換
 ・ものづくりから技術力を生かした技術経営(MOT) へ
 ・日本型MOT の課題と今後の取り組み
3.価値創造型イノベーション経営が日本の成長を支える
 ・価値創造型イノベーション経営の事例紹介
 ・価値創造型イノベーション経営のポイント

■ 対象者
○ 技術研修担当者の方
○ 技術現場のマネージャーの方




 

 

パンフレットPDF 

△ページTOPへ戻る

終了しました

教育ご担当者向けMiniセミナー
工学研究社主催セミナー
「技術伝承と価値創造のイノベーション」in 大阪(2/4開催)

開催日 2011年2月4日(金) 時間 13:30〜16:00
会場 新大阪研修センター 参加費 無料
定員 20名 締切 2011年2月3日(木)

■今なぜ、技術の伝承なのか
■今の閉塞感からどう脱却するか
■日本はグローバル成長できるのか


 今、日本の物づくり企業には、閉塞感が漂っている。かつて、モノづくり世界No1 と言われた時期もあった日本が、どうしてしまったのか。特に、私が担当してきた家電業界は、韓国企業に負け厳しい状況に陥り、収益力低下が続いている。
また、『日本の電機産業に未来はあるのか』という本も出ているが、その原因は同質競争と低価格競争の相乗要因にある。さらに、真因となると「イノベーション欠乏症」と言える。これらの状況を踏まえ、今後の日本の成長戦略を描く上で、日本の得意とするモノづくりノウハウの伝承はもとより、世界を驚かし感動させる価値 を創造するイノベーション力をプラスしなければならない。
しかし、日本の今年のヒット商品を見てもiPhone やiPad に代表される米国発が多く、日本発のヒット商品は皆無である。本セミナーでは、「技術伝承と価値創造のイノベーション」というテーマでこれからの成長戦略のポイントを考えてみたい。

主な内容

■ セミナー内容
1.日本型ものづくりの現状と課題
 ・時代の変化と商品開発 
 ・グローバルイノベーションから取り残される日本
 ・閉塞感から成長戦略へ
2.新しい日本型ものづくりへの転換
 ・ものづくりから技術力を生かした技術経営(MOT) へ
 ・日本型MOT の課題と今後の取り組み
3.価値創造型イノベーション経営が日本の成長を支える
 ・価値創造型イノベーション経営の事例紹介
 ・価値創造型イノベーション経営のポイント

■ 対象者
○ 技術研修担当者の方
○ 技術現場のマネージャーの方




 

 

パンフレットPDF 

△ページTOPへ戻る