ミニセミナー
・「技術系新人の現状と課題」理系基礎学力は本当に低下しているのか? in 大阪(2/3開催)
・「技術系新人の現状と課題」理系基礎学力は本当に低下しているのか? in 東京(2/1開催)
・「新人技術者の現状と課題」in 名古屋(12/7開催)
・「理系大学の現状と課題 “理系基礎学力は本当に低下しているのか”」in 博多(12/8開催)
・「理系大学の現状と課題 “理系基礎学力は本当に低下しているのか”」in 金沢(11/29開催)
・「理系大学の現状と課題 “理系基礎学力は本当に低下しているのか”」in 大阪(9/16開催)
・「理系大学の現状と課題 “理系基礎学力は本当に低下しているのか”」in 東京(9/13開催)
・「機械設計エンジニア育成の現状と課題セミナー」in 大阪(7/14開催)
・「10 年後に生き残れる組込み技術者育成のコツ」in 東京(2/3開催)
・「最新自動車技術の教育動向と今後の課題」in 東京(3/2開催)
・「最新自動車技術の教育動向と今後の課題」in 大阪(2/24開催)
・「ワールドカフェ体験活用セミナー」in 東京(2/15開催)
・「技術伝承と価値創造のイノベーション」in 東京(1/26開催)
・「技術伝承と価値創造のイノベーション」in 大阪(2/4開催)
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日刊工業新聞社・工学研究社 共催セミナー |
| 開催日 | 2012年2月3日(金) | 時間 | 13:00 〜 17:00 |
|---|---|---|---|
| 会場 | CIVI新大阪研修センター | 参加費 | 無料 |
| 定員 | 50名 | 締切 | 2012年1月26日(木) |
セミナー内容
第一部 理系大学の現状と課題 PM13:00 − 14:00
理系大学生の現状と企業が求める人材のギャップ!
大学3年と同時に就職活動時期に入る現状や、適正試験やその場しのぎの面接だけで理系学生の専門であるべき基礎学力を評価しない現在の採用制度を考えると、
「理系基礎学力の低下」という安易な言葉だけでひとくくりにできない危険性があると思います。
第一部では、理系大学と企業の双方の事情に詳しい職業能力開発総合大学校の塩田泰仁教授をお迎えし、なかなか聞けない大学側の現状や本音、
採用する企業側にとっての重要な視点など、様々な角度からお話いただきます。
第二部 新人技術者の現状と課題 PM14:00 − 15:00
自動車業界独自の教育事例から新人技術者育成課題を整理する!
自動車業界では、日本型全員参加という大きなプラットフォームの中で、新入社員をプロ人材へと早期に昇華させる教育体系を実施しています。
そこには、大学と企業のギャップを前提に「自立自律」したプロ人材の卵としての意識をうえつけその気にさせる自動車業界独特の教育メソッドがあります。
第二部では、(株)デンソーで多くの事業展開の責任者として、また後年は、(株) デンソー技研センター技術研修本部本部長として人材育成に取り組まれた、
小久保尚躬氏を講師に迎え、自動車業界独自の「自立自律」したプロ人材を育成する教育体系をご紹介いただきます。
第三部 対談「技術者の知識をどう評価するか?」 PM15:20 − 16:20
塩田教授と小久保尚躬氏による、理系の大学教育と企業の採用、基礎技術力の評価手法のあり方などについての本音対談。
後半は会場からの質問を受け付け、参加者全員で「技術系新人の現状と課題」に関して討議したいと思います。
第四部 「To−Beエンジニア試験」入社試験編のご紹介 PM16:20 − 17:00
対象者
○ 企業の人事教育担当の方
○ 企業の採用担当の方
○ 企業の新人技術者育成担当の方
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日刊工業新聞社・工学研究社 共催セミナー |
| 開催日 | 2012年2月1日(水) | 時間 | 13:00 〜 17:00 |
|---|---|---|---|
| 会場 | 日刊工業新聞社 東京本社 | 参加費 | 無料 |
| 定員 | 50名 | 締切 | 2012年1月27日(金) |
セミナー内容
第一部 理系大学の現状と課題 PM13:00 − 14:00
理系大学生の現状と企業が求める人材のギャップ!
大学3年と同時に就職活動時期に入る現状や、適正試験やその場しのぎの面接だけで理系学生の専門であるべき基礎学力を評価しない現在の採用制度を考えると、
「理系基礎学力の低下」という安易な言葉だけでひとくくりにできない危険性があると思います。
第一部では、理系大学と企業の双方の事情に詳しい職業能力開発総合大学校の塩田泰仁教授をお迎えし、なかなか聞けない大学側の現状や本音、
採用する企業側にとっての重要な視点など、様々な角度からお話いただきます。
第二部 新人技術者の現状と課題 PM14:00 − 15:00
自動車業界独自の教育事例から新人技術者育成課題を整理する!
自動車業界では、日本型全員参加という大きなプラットフォームの中で、新入社員をプロ人材へと早期に昇華させる教育体系を実施しています。
そこには、大学と企業のギャップを前提に「自立自律」したプロ人材の卵としての意識をうえつけその気にさせる自動車業界独特の教育メソッドがあります。
第二部では、(株)デンソーで多くの事業展開の責任者として、また後年は、(株) デンソー技研センター技術研修本部本部長として人材育成に取り組まれた、
小久保尚躬氏を講師に迎え、自動車業界独自の「自立自律」したプロ人材を育成する教育体系をご紹介いただきます。
第三部 対談「技術者の知識をどう評価するか?」 PM15:20 − 16:20
塩田教授と小久保尚躬氏による、理系の大学教育と企業の採用、基礎技術力の評価手法のあり方などについての本音対談。
後半は会場からの質問を受け付け、参加者全員で「技術系新人の現状と課題」に関して討議したいと思います。
第四部 「To−Beエンジニア試験」入社試験編のご紹介 PM16:20 − 17:00
対象者
○ 企業の人事教育担当の方
○ 企業の採用担当の方
○ 企業の新人技術者育成担当の方
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日刊工業新聞社・工学研究社共催セミナー |
| 開催日 | 2011年12月7日(水) | 時間 | 14:00〜16:30 |
|---|---|---|---|
| 会場 | 日刊工業新聞社 名古屋支社 | 参加費 | 無料 |
| 定員 | 30名 | 締切 | 2011年11月30日(水) |
企業の強さは「自立自律」したプロ人材の数で決まると言われています。
各企業では、新入社員を学生気分から抜け出させるために、言われたことだけ
をこなすという受身の態度から決別させる施策を素早く実行することが重要で
す。
自動車業界では、日本型全員参加という大きなプラットフォームの中で、新入
社員をプロ人材へと早期に昇華させる教育体系を実施してきました。
そこには、大学と企業のギャップを前提に「自立自律」したプロ人材の卵とし
ての意識をうえつけその気にさせる自動車業界独特の教育メソッドがあります。
本講演では、(株)デンソーで多くの事業展開の責任者として、また後年は、(株)
デンソー技研センター技術研修本部本部長として人材育成に取り組まれた、小久
保尚躬氏を講師に迎え、自動車業界独自の「自立自律」したプロ人材を育成する
教育体系をご紹介いただきます。
新人の社会人基礎力を磨き、プロジェクト型の自立自律人材育成体系を幅広く
ご紹介しますので、新入社員の育成方法に頭を悩ませている教育担当者の方々の
参加をお待ちしております。
セミナー内容
第一部 小久保先生講演 PM14:00 − 16:00
・ 期待されるプロ人材とは(大学と企業のギャップと意識改革のポイント)
・ 自動車に学ぶ日本型全員参加と見える化共有化の大切さ
・ 技術力継続的レベルアップの自己啓発のポイント(その気にさせる)
・ プロ人材に求められる要点と社会人基礎力の磨き方
・ 自立自律型人材育成(定石を学び気づき応用すれば人は必ず変わる)
・ 質疑応答
第二部 「To-Be エンジニア試験」(入社試験編)商品紹介 PM16:00 − 16:30
対象者
○ 企業の人事教育担当の方
○ 企業の採用担当の方
○ 企業の新人技術者育成担当の方
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日刊工業新聞社・工学研究社共催セミナー |
| 開催日 | 2011年12月8日(木) | 時間 | 14:00〜16:30 |
|---|---|---|---|
| 会場 | 九州ビルディング | 参加費 | 無料 |
| 定員 | 30名 | 締切 | 2011年12月1日(木) |
理系大学生の現状と企業が求める人材のギャップ
「最近の理系新入社員は理系基礎学力や理論的思考力の低下が目立つ」、との声
を企業人事・教育担当者からよくお聞きします。この問題を理系大学側にお聞き
すると、「学力低下は入学以前の教育的課題」、「現在の就職活動サイクルでの対
応は不可能」、などの意見となって返ってきます。
特に、大学3年と同時に就職活動時期に入る現状や、適正試験やその場しの
ぎの面接だけで理系学生の専門であるべき基礎学力を評価しない現在の採用制
度を考えると、「理系基礎学力の低下」という安易な言葉だけでひとくくりにでき
ない危険性があると思います。
それは、「理系新人の体系的な知識を測る試験」をすることなく、「適正」や「面
接」だけで採用すれば、優れた基礎学力を持つ隠れた逸材を見つけられずに表
面的な対応を得意とする人間を採用してしまうという矛盾があるのではないかと
考えるからです。
そこで今回、理系大学と企業の双方の事情に詳しい職業能力開発総合大学校
の塩田泰仁教授をお迎えし、首題の講演会を開催することにいたしました。
なかなか聞けない大学側の現状や本音、採用する企業側にとっての重要な視
点など、様々な角度からお話していただきますので奮ってご参加ください。
セミナー内容
第一部 (14:00〜16:00)
・塩田先生講演
−近年の就職動向
−理系学生の学習時間と基礎学力の現状
−企業の求める人材とのギャップ
−採用時の視点(何を見るべきか)
−学生側の問題、大学側の問題、企業側の問題
−これからの新人技術者育成とは
−質疑応答
第二部 (16:00〜16:30)
・「To-Beエンジニア試験」(入社試験編)商品紹介
対象者
○ 企業の人事教育担当の方
○ 企業の採用担当の方
○ 企業の新人技術者育成の方
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日刊工業新聞社・工学研究社共催セミナー |
| 開催日 | 2011年11月29日(火) | 時間 | 14:00〜16:30 |
|---|---|---|---|
| 会場 | 金沢勤労者プラザ | 参加費 | 無料 |
| 定員 | 30名 | 締切 | 2011年11月22日(火) |
理系大学生の現状と企業が求める人材のギャップ
「最近の理系新入社員は理系基礎学力や理論的思考力の低下が目立つ」、との声
を企業人事・教育担当者からよくお聞きします。この問題を理系大学側にお聞き
すると、「学力低下は入学以前の教育的課題」、「現在の就職活動サイクルでの対
応は不可能」、などの意見となって返ってきます。
特に、大学3年と同時に就職活動時期に入る現状や、適正試験やその場しの
ぎの面接だけで理系学生の専門であるべき基礎学力を評価しない現在の採用制
度を考えると、「理系基礎学力の低下」という安易な言葉だけでひとくくりにでき
ない危険性があると思います。
それは、「理系新人の体系的な知識を測る試験」をすることなく、「適正」や「面
接」だけで採用すれば、優れた基礎学力を持つ隠れた逸材を見つけられずに表
面的な対応を得意とする人間を採用してしまうという矛盾があるのではないかと
考えるからです。
そこで今回、理系大学と企業の双方の事情に詳しい職業能力開発総合大学校
の塩田泰仁教授をお迎えし、首題の講演会を開催することにいたしました。
なかなか聞けない大学側の現状や本音、採用する企業側にとっての重要な視
点など、様々な角度からお話していただきますので奮ってご参加ください。
セミナー内容
第一部 (14:00〜16:00)
・塩田先生講演
−近年の就職動向
−理系学生の学習時間と基礎学力の現状
−企業の求める人材とのギャップ
−採用時の視点(何を見るべきか)
−学生側の問題、大学側の問題、企業側の問題
−これからの新人技術者育成とは
−質疑応答
第二部 (16:00〜16:30)
・「To-Beエンジニア試験」(入社試験編)商品紹介
対象者
○ 企業の人事教育担当の方
○ 企業の採用担当の方
○ 企業の新人技術者育成の方
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日刊工業新聞社・工学研究社共催セミナー |
| 開催日 | 2011年9月16日(金) | 時間 | 15:00〜17:30 |
|---|---|---|---|
| 会場 | (株)日刊工業新聞 大阪支社 | 参加費 | 無料 |
| 定員 | 50名 | 締切 | 2011年9月9日(金) |
理系大学生の現状と企業が求める人材のギャップ
「最近の理系新入社員は理系基礎学力や理論的思考力の低下が目立つ」、
との声を企業人事・教育担当者からよくお聞きします。
この問題を理系大学側にお聞きすると、「学力低下は入学以前の教育的課題」、
「現在の就職活動サイクルでの対応は不可能」、などの意見となって返ってきます。
特に、大学3年と同時に就職活動時期に入る現状や、
適正試験やその場しのぎの面接だけで理系学生の専門であるべき基礎学力を評価しない現在の採用制度を考えると、
「理系基礎学力の低下」という安易な言葉だけでひとくくりにできない危険性があると思います。
それは、「技術系新人の体系的な知識を測る試験」をすることなく、
「適正」や「面接」だけで採用すれば、
優れた学力を持つ隠れた逸材を見つけられずに表面的な対応を得意とする人間を採用してしまう危険性があるのではないかと考えるからです。
そこで今回、理系大学と企業の双方の事情に詳しい職業能力開発総合大学校の塩田泰仁 教授をお迎えし、
首題の講演会を開催することにいたしました。
なかなか聞けない大学側の現状や本音、採用する企業側にとっての重要な視点など、様々な角度からお話していただきますので、奮ってご参加ください。
セミナー内容
第一部 (15:00〜16:30)
・塩田先生講演
−近年の就職動向
−理系学生の学習時間と基礎学力の現状
−企業の求める人材とのギャップ
−採用時の視点(何を見るべきか)
−学生側の問題、大学側の問題、企業側の問題
−これからの新人技術者育成とは
第二部 (16:30〜17:00)
・「To-Beエンジニア試験」(入社試験編)商品紹介
第三部 (17:00〜17:30)
・質疑応答
対象者
○ 企業の人事教育担当の方
○ 企業の採用担当の方
○ 企業の新人技術者育成の方
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日刊工業新聞社・工学研究社共催セミナー |
| 開催日 | 2011年9月13日(火) | 時間 | 15:00〜17:30 |
|---|---|---|---|
| 会場 | アクセア 東京・四谷 第1会議室 | 参加費 | 無料 |
| 定員 | 50名 | 締切 | 2011年9月6日(火) |
理系大学生の現状と企業が求める人材のギャップ
「最近の理系新入社員は理系基礎学力や理論的思考力の低下が目立つ」、
との声を企業人事・教育担当者からよくお聞きします。
この問題を理系大学側にお聞きすると、「学力低下は入学以前の教育的課題」、
「現在の就職活動サイクルでの対応は不可能」、などの意見となって返ってきます。
特に、大学3年と同時に就職活動時期に入る現状や、
適正試験やその場しのぎの面接だけで理系学生の専門であるべき基礎学力を評価しない現在の採用制度を考えると、
「理系基礎学力の低下」という安易な言葉だけでひとくくりにできない危険性があると思います。
それは、「技術系新人の体系的な知識を測る試験」をすることなく、
「適正」や「面接」だけで採用すれば、
優れた学力を持つ隠れた逸材を見つけられずに表面的な対応を得意とする人間を採用してしまう危険性があるのではないかと考えるからです。
そこで今回、理系大学と企業の双方の事情に詳しい職業能力開発総合大学校の塩田泰仁 教授をお迎えし、
首題の講演会を開催することにいたしました。
なかなか聞けない大学側の現状や本音、採用する企業側にとっての重要な視点など、様々な角度からお話していただきますので、奮ってご参加ください。
セミナー内容
第一部 (15:00〜16:30)
・塩田先生講演
−近年の就職動向
−理系学生の学習時間と基礎学力の現状
−企業の求める人材とのギャップ
−採用時の視点(何を見るべきか)
−学生側の問題、大学側の問題、企業側の問題
−これからの新人技術者育成とは
第二部 (16:30〜17:00)
・「To-Beエンジニア試験」(入社試験編)商品紹介
第三部 (17:00〜17:30)
・質疑応答
対象者
○ 企業の人事教育担当の方
○ 企業の採用担当の方
○ 企業の新人技術者育成の方
工学研究社/京装テクノロジ 共催セミナー |
| 開催日 | 2011年7月14日(木) | 時間 | 14:30〜19:00 [交流会 17:00〜19:00] |
|---|---|---|---|
| 会場 | 新大阪研修センター | 参加費 | 3,000 円(税込み・交流会を含む) |
| 定員 | 50名 | 締切 | 2011年7月7日(木) |
「流用設計の増加や後工程への過度な依存ばかりで、新規の設計をしたことがない技術者ばかりで困っている」。設計開発現場のマネージャーの方々の多くはそのような不満を持っており、設計スキルの向上に関する技術教育を体系的に構築しようとする動きが加速しています。厳密な設計指示が求められる海外メーカーと仕事をする際には、ロジックに裏付けられた設計スキルが必要不可欠です。国際競争の中で勝ち抜いていける技術者とは、品質とコストのバランスを最適化できる技術者のことであり、そのような技術者を育成するためには、基礎的な技術力は当然とし、CAE や公差設計などの応用技術もマスターしている技術者を育成することだとわれわれは考えています。本セミナーでは、職業能力開発大学校で長きにわたり実践的な指導をされている塩田泰仁教授をお迎えし、即戦力となる機械設計エンジニアを育成するコツを講演いただきます。中国や東南アジアの低コスト製品と差別化するために製品の高機能、高付加価値化が求められる機械設計エンジニアの現状と教育的課題を洗い出します。
セミナー内容
1.今、設計者に求められているもの
2.設計図面が読めない技術者がいる現状
3.CAD に頼るな
4.よい品質の製品を安定して作り出すためには
5.国際競争力を育てるには
6.今後の技術者教育
PM17:00〜19:00 交流会(立食パーティー)
対象者
○ 技術研修担当者の方
○ 技術現場のマネージャーの方
参加費は下記振込み先にお支払いください。(手数料はご負担願います. )
| 振込先一覧 | |||
|---|---|---|---|
| 三菱東京UFJ銀行 | 新宿支店 | 普通預金 | 5837354 |
| みずほ銀行 | 飯田橋支店 | 当座預金 | 0144322 |
| 口座名義 |
|---|
| (株)工学研究社 |
●入金確認後正式申込とし、参加受付のご連絡を致します。支払締切日:2011年7月7日
●定員(50名)になり次第、締め切りとなりますのでご了承ください。
三菱電機マイコン機器ソフトウエア/工学研究社共催セミナー |
| 開催日 | 2011年2月3日(木) | 時間 | 13:30〜16:00 |
|---|---|---|---|
| 会場 | (株)工学研究社セミナールーム | 参加費 | 無料 |
| 定員 | 15名 | 締切 | 2011年2月2日(水) |
私たちの日常生活をとりまく電子機器のほとんどは組込みシステムであり、PiTaPaやSuicaなどの非接触型IC カードまでもコンピュータを内蔵しソフトウェアとハードウェアからなる組込みシステムである現在、組込みシステム開発=新しい電子デバイス機器開発であるといっても過言ではありません。そのような新しい電子デバイス機器を開発するためのKSF(キーサクセスファクター)はソフトウェアとハードウェアの協調設計なのですが、このあたりまえのテーマに正面から取り組めないところに設計現場の問題点があります。本セミナーでは、大阪電気通信大学の南角准教授をお迎えし、現在の企業が抱えている組込み開発の問題点を整理・解説します。南角先生は、三菱電機時代はリアルタイムOS、工業用制御装置、通信機器、衛星機器、民生品など各種組み込みリアルタイムシステム、およびCAM(コンピュータ支援製造)、Unix、EWS(エンジニアリングワークステーション)、HW/SW コ・デザインなどの研究開発に25 年間従事され、組み込みシステム関連の特許国内13 件、海外40 件以上所有している組込みシステム開発のスペシャリストです。さらには、三菱電機およびグループ企業向けの各種組み込みシステム教育において三菱電機全体の技術者教育に貢献されたキャリアを持ち、開発現場と教育の双方の事情に精通している方です。今回のセミナーでは先生の抱負な事例をもとに、「10 年後に生き残れる組込み技術者育成のコツ」というタイトルで、生々しい現状と今後の課題についての講演いただきます。
セミナー内容
1. 組み込みシステムとは
2. 組み込みシステムの要素技術
3. 組み込みシステム技術者の状況
4. 組み込みシステムの開発
コ・デザイン、ソフトウェアかハードウェアか
5. 組み込み技術者教育の課題
6. まとめ
対象者
○ 技術研修担当者の方
○ 技術現場のマネージャーの方
工学研究社主催セミナー |
| 開催日 | 2011年3月2日(水) | 時間 | 13:30〜16:00 |
|---|---|---|---|
| 会場 | (株)日刊工業新聞社 | 参加費 | 無料 |
| 定員 | 60名 | 締切 | 2011年2月23日(水) |
自動車技術は機械、電気、電子、情報などの全ての技術が融合したすり合わせ技術であり、その教育に関しては個々の企業独自の体系を構築しています。特に品質管理に関しては教育が徹底されており、FMEA やDRBFMなどの技法で各企業独自のルールで運営されています。自動車業界と付き合うためには、個々の自動車業界独自のルールに慣れるとともに、最新の自動車技術と自社のコア技術との関係について着目しておく必要があります。本セミナーでは、自社のコア技術を自動車技術に応用したいと考える電子デバイス系企業様向けに、HEV、EV などの最新自動車技術に関する教育動向などを紹介し、今後の教育展開に関する課題を整理します。
セミナー内容
1.新しい自動車技術の状況
2.HEV、EV、ZEV の現状と今後
3.各国の状況
4.新しい技術の性能比較
5.これからの自動車技術展開のポイント
6.自動車業界と付き合うためのルール
7.教育動向と今後の課題
対象者
○ 技術研修担当者の方
○ 技術現場のマネージャーの方
工学研究社主催セミナー |
| 開催日 | 2011年2月24日(木) | 時間 | 13:30〜16:00 |
|---|---|---|---|
| 会場 | 新大阪研修センター | 参加費 | 無料 |
| 定員 | 15名 | 締切 | 2011年2月17日(木) |
自動車技術は機械、電気、電子、情報などの全ての技術が融合したすり合わせ技術であり、その教育に関しては個々の企業独自の体系を構築しています。特に品質管理に関しては教育が徹底されており、FMEA やDRBFMなどの技法で各企業独自のルールで運営されています。自動車業界と付き合うためには、個々の自動車業界独自のルールに慣れるとともに、最新の自動車技術と自社のコア技術との関係について着目しておく必要があります。本セミナーでは、自社のコア技術を自動車技術に応用したいと考える電子デバイス系企業様向けに、HEV、EV などの最新自動車技術に関する教育動向などを紹介し、今後の教育展開に関する課題を整理します。
セミナー内容
1.新しい自動車技術の状況
2.HEV、EV、ZEV の現状と今後
3.各国の状況
4.新しい技術の性能比較
5.これからの自動車技術展開のポイント
6.自動車業界と付き合うためのルール
7.教育動向と今後の課題
対象者
○ 技術研修担当者の方
○ 技術現場のマネージャーの方
教育ご担当者向けMiniセミナー |
| 開催日 | 2011年2月15日(火) | 時間 | 13:30〜17:00 |
|---|---|---|---|
| 会場 | (株)工学研究社セミナールーム | 参加費 | 無料 |
| 定員 | 15名 | 締切 | 2011年2月8日(火) |
社員はどのような理由で離職するのでしょうか?よりよい条件を提示してくれる新しい環境が見つかったという表面的な理由だけでなく、ほとんどの場合「人間関係」の問題が、離職を決心する原因になっています。
本講習では、特に若年層にフォーカスをあてた離職原因を掘り下げて、それを解決するための「職場コミュニケーション」の活性化するためのいくつかの方法論や社内で実施できる簡単な活性化スキルである「ワールドカフェ」を事例を中心にご紹介いたします。
セミナー内容
1. 新入社員の現状(社員側と企業側の認識の違い)
2. なぜ早期離職するのか?原因
3. 対処法 説明力強化/ 質問力強化/ 関わり力強化
4. 対話の重要性〜カリスマ社員を育てたポイント
5. コーチング(及びヒューマンスキル)が成果を出していない現状
6. 社内を活性化させる対話:ワールドカフェについて
7. 事例紹介 NEC での成功事例・新人教育での成功事例
8. ワールドカフェの実施方法
9. 実施例
対象者
○ 技術研修担当者の方
○ 技術現場のマネージャーの方
教育ご担当者向けMiniセミナー |
| 開催日 | 2011年1月26日(水) | 時間 | 13:30〜16:00 |
|---|---|---|---|
| 会場 | (株)日刊工業新聞社 | 参加費 | 無料 |
| 定員 | 60名 | 締切 | 2011年1月19日(水) |
■今なぜ、技術の伝承なのか
■今の閉塞感からどう脱却するか
■日本はグローバル成長できるのか
今、日本の物づくり企業には、閉塞感が漂っている。かつて、モノづくり世界No1 と言われた時期もあった日本が、どうしてしまったのか。特に、私が担当してきた家電業界は、韓国企業に負け厳しい状況に陥り、収益力低下が続いている。
また、『日本の電機産業に未来はあるのか』という本も出ているが、その原因は同質競争と低価格競争の相乗要因にある。さらに、真因となると「イノベーション欠乏症」と言える。これらの状況を踏まえ、今後の日本の成長戦略を描く上で、日本の得意とするモノづくりノウハウの伝承はもとより、世界を驚かし感動させる価値
を創造するイノベーション力をプラスしなければならない。
しかし、日本の今年のヒット商品を見てもiPhone やiPad に代表される米国発が多く、日本発のヒット商品は皆無である。本セミナーでは、「技術伝承と価値創造のイノベーション」というテーマでこれからの成長戦略のポイントを考えてみたい。
セミナー内容
1.日本型ものづくりの現状と課題
・時代の変化と商品開発
・グローバルイノベーションから取り残される日本
・閉塞感から成長戦略へ
2.新しい日本型ものづくりへの転換
・ものづくりから技術力を生かした技術経営(MOT) へ
・日本型MOT の課題と今後の取り組み
3.価値創造型イノベーション経営が日本の成長を支える
・価値創造型イノベーション経営の事例紹介
・価値創造型イノベーション経営のポイント
対象者
○ 技術研修担当者の方
○ 技術現場のマネージャーの方
教育ご担当者向けMiniセミナー |
| 開催日 | 2011年2月4日(金) | 時間 | 13:30〜16:00 |
|---|---|---|---|
| 会場 | 新大阪研修センター | 参加費 | 無料 |
| 定員 | 20名 | 締切 | 2011年2月3日(木) |
■今なぜ、技術の伝承なのか
■今の閉塞感からどう脱却するか
■日本はグローバル成長できるのか
今、日本の物づくり企業には、閉塞感が漂っている。かつて、モノづくり世界No1 と言われた時期もあった日本が、どうしてしまったのか。特に、私が担当してきた家電業界は、韓国企業に負け厳しい状況に陥り、収益力低下が続いている。
また、『日本の電機産業に未来はあるのか』という本も出ているが、その原因は同質競争と低価格競争の相乗要因にある。さらに、真因となると「イノベーション欠乏症」と言える。これらの状況を踏まえ、今後の日本の成長戦略を描く上で、日本の得意とするモノづくりノウハウの伝承はもとより、世界を驚かし感動させる価値
を創造するイノベーション力をプラスしなければならない。
しかし、日本の今年のヒット商品を見てもiPhone やiPad に代表される米国発が多く、日本発のヒット商品は皆無である。本セミナーでは、「技術伝承と価値創造のイノベーション」というテーマでこれからの成長戦略のポイントを考えてみたい。
セミナー内容
1.日本型ものづくりの現状と課題
・時代の変化と商品開発
・グローバルイノベーションから取り残される日本
・閉塞感から成長戦略へ
2.新しい日本型ものづくりへの転換
・ものづくりから技術力を生かした技術経営(MOT) へ
・日本型MOT の課題と今後の取り組み
3.価値創造型イノベーション経営が日本の成長を支える
・価値創造型イノベーション経営の事例紹介
・価値創造型イノベーション経営のポイント
対象者
○ 技術研修担当者の方
○ 技術現場のマネージャーの方
